「一直線に前だけ向いて 逃げる選択肢を捨てろ」
問題が発生すると「早急に対処せねば!」というスイッチが入り、秒で解決法を探し出して突っ走る傾向にあります。
それで事なきを得ることが多いけど、先走ったがゆえに損したりすることもしばしば……。
なので近しい人間からはよく「ちょっと待て!」とストップがかかりますw
「何度も何度も 息絶えそうになっても」

※本文中の「一直線に…」「何度も何度も…」はスキマスイッチの楽曲『Ah Yeah!!』からの引用です
問題が発生すると「早急に対処せねば!」というスイッチが入り、秒で解決法を探し出して突っ走る傾向にあります。
それで事なきを得ることが多いけど、先走ったがゆえに損したりすることもしばしば……。
なので近しい人間からはよく「ちょっと待て!」とストップがかかりますw
「何度も何度も 息絶えそうになっても」

※本文中の「一直線に…」「何度も何度も…」はスキマスイッチの楽曲『Ah Yeah!!』からの引用です
学校に通ってた頃は、毎日会えて、話せなくても姿を見ることができた。
卒業してしまったらもう、連絡して待ち合わせしないと会えません。それがどんなに寂しいことなのか気づくのは大人になってからです。
「消えそうな想い 抱きしめる」

※本文中の「偶然に….」「消えそうな…」は大江千里さんの楽曲『消えゆく想い』からの引用です

相手の気持ちをあれこれ深読みしすぎて、いつも勝手に身動きとれなくなってます。
だけど、他人の気持ちなんて聞かなきゃわからないし、聞いたってほんとのこと言ってくれるかどうかもわかんない。
考えすぎて、わけわからなくなって、突き抜けるともう「好き」しか残りません。

※本文中の「たしかな事など…」は手嶌葵さんの楽曲『流星』からの引用です
※残念ながら手嶌葵さんの歌声をご紹介できるリンクが見つからなかったので今回は歌詞だけで…
すごく好きな人ができると、うまくいってもいかなくても、喜んだり悲しんだり笑ったり泣いたり、感情がジェットコースターみたいに乱高下して大騒ぎするどうしようもない性格です。
盛り上がってる時は本当に楽しいんだけど、終わってしまうと疲れ切って「もう二度とこんなことしない」と思うのに、すぐにまた繰り返してるおバカでもあります。
まぁ、振り回されてる時が幸せっちゃ幸せなんだけど。
「いいかげん何回目で気がすむんだ」

※本文中の「もう解き放たれ…」「いいかげん…」はビッケブランカの楽曲『Slave of Love』からの引用です
何かの折に思い出すのは、どこかへ出かけたことや誕生日なんかのイベントのことじゃなく、天気が良くて気持ちのいい日に、のんびり手をつないで散歩しながら鼻歌を歌ったこと。
そんな日常の細かいことばかりが思い出されて、何気ない日常生活が積み重なって仲良しになっていってたんだなぁと、今になって気づきます。
いや、イベントとか頂いたもののこととかもちゃんと覚えてますけどねw
「今年もあの花が咲いたね」と君が言う

※本文中の「それだけで…」「今年もあの…」は、秦基博さんの楽曲『僕らをつなぐもの』からの引用です
会社勤めしてると、たまにめちゃくちゃ腹立つ時がある。
ワタクシ昔、職場で怒りが爆発して、ロッカーの扉をへこませたことがございます(その節は大変申し訳ありませんでした)。
それ以来、腹が立ったらこの歌を頭の中でエンドレスループさせる癖がつきましたとさ。
「まだ全然足んねぇな 怒らせてくれよ」

※本文中の「そんなんじゃあ…」「まだ全然…」はGLIM SPANKYの楽曲『怒りをくれよ』からの引用です

根本的なとこがネガティブなので、一度ヘコむとかなり深くダークサイドに落ちるタイプの私。
そうするともう、穴があったら入りたい、なかったら自分で掘ってでも入りたい、でもってその中で何も感じずにじっとしていたい。
だけどさ、自分で出てくるしかないんだよ。誰かに引きずり出されたり、引っ張りあげてもらうのは助かるかもしれないけど、自分の力で出てこないとまた同じことになるからね。
はい、頑張って自分で脱出しよう。
「傷の海も悩む森もいとわない 毒をのんで」

※本文中の「夜を越えて…」「傷の海も…」はsumikaの楽曲『ファンファーレ』からの引用です。
大切ななにかを失くすと、心にその人やその物と同じ形の穴があくんだと思う。
それを埋めるには全く同じ形で同じ大きさのものを入れるしかないけど、そんなもの見つかるわけないから「あきらめ」っていう砂つぶみたいに細かいもので少しずつ少しずつ埋めるしかなくて、気が遠くなるくらいの時間がかかります。
あきらめを大量生産できる工場が身体の中にあればいいのにね。一生かかっても埋まらない気がする。
「君という空白は埋まらない」

※本文中の「あたりまえは…」「君という空白は…」は平井堅さんの楽曲『half of me』からの引用です